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by 下町古娘

カテゴリ:健康( 117 )

癌を治す食生活

6/15
頼んだ本が来ました。私は末期癌ではありませんが、いつどんな広がりに変じるか分かりませんので、参考の為にも読んでみたいと思います。
100歳まで生きても後25年、頭と身体がついて来るのは10年ちょっとですよね。
今の自分の考えとしては、その10年を抗がん剤や放射線は、もうやりたくないので食生活の研究かなって思います。
2年後ぐらいに赤外線の簡単治療も出てくるかも知れないし。
抗がん剤や放射線を拒否した人だけがやるのでは無く、治療しながら、食生活の指導をしてくれる先生も居るんですね。
今日、玄米と押し麦を柔らかく炊いて、黒糖で煮た小豆と、きな粉を混ぜてデザート作ってみたら、意外と美味しい♪( ´▽`)
外食とのバランス上手に散りばめて、毎日の食が薬って、結構面白そう❣️
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by jikansouko | 2018-06-17 01:58 | 健康
これはずっと以前にすごいな〜とブログにメモしておいたものです。


⭐︎地球のココロシェアさせて頂きました。ありがとうございます。

清水 まゆみ さんが林恵子からレポートしてくれました⭐︎

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身近な人がガンかも知れないと聞いたその前後で、抗がん剤治療をやめて食べものに気をつかって、小さい子どもと遊んで笑って、規則正しい生活をしていたら転移ガンがなくなった人がいるよという情報を耳にした。なおった!?どうやって?とすごく気になり、その方が何を食べていたか、他にどんなことをされたのか、教えてもらいました。


お話をきかせていただいた林恵子さん。テントウムシ作家でもあるそうです。


ガンの状況を教えてもらいました


林さんのだんなさんは、まず、ガンの3大治療を受けました。外科手術と抗ガン剤・放射線治療のセットです。


2009年1月、食道ガン(ステージ4A)のため、食道すべてを摘出する外科手術をしました。新しい食道は胃の一部を持ち上げて再建しました。 ただ、全部摘出しても、約3センチの転移ガンが右肩(リンパ節)にあって、それが血管にくっついていたため取り除けず、放射線と2クールの抗ガン剤治療をしました。


放射線と抗がん剤治療の後も、ガンの大きさは変わりませんでした。残された治療法は、引き続き抗ガン剤治療。副作用は人によって違うけど、だんなさんの場合は、すごい吐き気でごはんがまったく食べられなくなりました。口内炎も無数にできて、あまりの痛みで1週間口が開かなかったそうです。退院するときには、体重が62kgから42kgにまで落ちていました。


副作用に相当な苦痛を感じていただんなさんは「抗ガン剤を続けるくらいなら死んだ方がマシ」と、治療をすることを断ってしまいました(!)。いろいろあって、病院から「好きなときに来てください」と言われました。


つらい抗ガン剤治療をしなくてよかった!とだんなさんはのんびり構えていたようですが、そばにいた林さんは、いったい家でどう過ごせばいいの......と、いろいろ情報を集めました。


資料をたくさん読んだり、だんなさんと一緒にガン経験者の話を聞きに行ったりしました。セカンドオピニオンを求めて別の病院へ行き、臨床試験中の治療を試せるか何度も足を運んだり、西洋医学だけじゃない代替療法・伝統医療を取り入れた別のクリニックに行ったり、治療の可能性をふたりで探っていきました。


自宅療養から7ヶ月後、右肩リンパ節のガンはCTスキャンでみても触ってみてもなくなっていました。その後3年経過して(2012年秋)、だんだん体重も増えて、現在は半年に一度の血液検査を受けているそうです。


林さんご夫婦は、自分たちで考えてその人にあった治療法をみつけること、そしてその治療を続けることが、とても重要だと実感したそうです。

林さんはいろいろ調べた結果、ガンには免疫力を高めることがとても重要だと改めてわかったそうです。どんなことが免疫力アップにつながるのか、教えてもらいました。


【免疫力をアップするのに必要なこと】


腸をきれいにする(免疫細胞の6割は腸にある)

体温を36度後半にする(体温が高いと免疫力が高まるし、ガンは熱に弱い)

制ガン効果のあるビタミンやミネラル群を多くとり、油や乳製品・肉類を控える食事(なるべく身体の酸化を防ぐ)

血行をよくする(免疫を支配しているリンパ液は筋肉を動かさないと機能しない)

身体を休める(ガンは夜行性。22時から4時は身体を温かくして休む) 

楽天的に考える(ガンと闘うのは自分と闘うようなもの。共存できればいいや、と気楽に考える。くよくよしない。「ガン細胞が広がらない一日」を続ければ、5年でも10年でも大丈夫!と信じる。元気なガン経験者に会って話を聞くと気が楽になる) 

イメージする(自分の細胞が変異したガンを反抗期の子供だと思って、「そのうち元のいい細胞に戻るよね」とガンに言い聞かせる) 

免疫力を高い状態でキープするための、具体的にやったことについても教えてもらいました。「実験好きなの」という林さんが、自宅療養中に実践したことは、次の内容でした。


【実践内容】


腸をきれいにする


朝のにんじんジュース(毎朝、作りたてを飲む)

乳酸菌や発酵食品を摂取

玄麻黄枇糖(げんまおびとう)というおやつを食べる

免疫力アップの食事(玄米・魚・野菜。お肉は週一で鳥肉または卵。白砂糖と乳製品はNG。野菜・海藻・豆類をまんべんなく摂る)

ガンに直接働きかける(主に寝る前)


レモン(ビタミンC)摂取

ビワの葉っぱを患部に貼ってその上からこんにゃく温湿布

漢方を飲む

体温を上げる(血行をよくする)


入浴

30分の散歩

足つぼマッサージ

ストレッチやスクワット

その他


笑う(作り笑いでも)

生命力あふれる小さい子どもと遊ぶ

ストレスをためない(いやな事はしない)

食事は1日30品目以上の食材摂取が目標で、朝おきて、ジュースを作り、飲み、それから3食もつくって食べて、散歩して、笑って、入浴して、湿布して、布団を温めて、レモンを飲んで寝る。しかも早く寝る。


準備の時間も考えると、とても忙しそう。ぜんぶこなすのは相当大変じゃないかと思ったら、できたかどうかをチェックするシートを作って、毎日、1日の終わりか翌朝に書いていたそう(林さんはずいぶん睡眠不足だったのでは...)。


円グラフには「果物:5」「野菜:5」「根菜:4」「海藻きのこ:4」など、摂取すべき食材と品目数がかいてあって、足りている食材と足りてない食材が一目でパッとわかる仕組みになっていました。


ちなみにこれは初期のノート、文字だけスタイル。グラフに書き込む方が、足りないものが視覚的にわかって整理しやすくなったそう。


ある一日の記録をみせてもらいました。


朝とお昼のあずきがゆと玄米あずきがゆ、おいしそうです。だだちゃ豆のジュレがけもおいしそう。凝ってますね......と読み進めていったら、最後に「全部流動食」の文字。すごい。このメニューが全部流動食...。手術後、狭窄(傷口が盛り上がってのどが狭くなり、飲み込みづらくなる)いう症状に陥っていたときの食事でした。


日課の中にある「玄麻黄枇糖」(げんまおびとう、と読みます)は、林さんが編み出したおやつとのこと。林さんのだんなさんは治療の副作用からか味やにおいに敏感になっていたそうで、食べたがらない食材を紛れ込ませる工夫をする苦労もけっこうされたとか。玄米のにおいに反応されたときに開発したのが玄麻黄枇糖で、このおやつで玄米を食べてもらえるようになったそうです。


「玄米の粉・胡麻・きな粉・枇杷の種の粉・小麦胚芽の粉・はと麦・黒糖をまぜて豆乳でトロっとさせます」。玄米を食べなかった時期は毎食後に食べていたそう。今日は品目が少なかったかもというときもこれさえ食べていれば安心できる「安心おやつ」とのこと。


試行錯誤の中、だんなさんから完璧と言われた日のメニューがこちら↓


「完璧だな!」のほめ言葉が記録されてます。林さん喜んでます。


この頃より1週間くらい前の日記に、「魔女になった気分」というのがあったので、それもみせてもらいました。


漢方と冬虫夏草を煎じているところ

左の棒みたいなのが、蛾の幼虫に寄生するきのこの「冬虫夏草」(虫もいっしょにくっついてる!)。お知り合いからいただいたそうでホワイトリカーにつけたあと、ほかの漢方と一緒に煎じている様子。


旬の素材を新鮮なうちに食べる


林さんのお気に入りメニューを聞いたら、ゴボウスープでした。新ゴボウの季節に、ゴボウとたまねぎ、長ねぎと一緒に炒め、ミキサーにかけて、ブイヨンと豆乳でスープにする。「おいしいですよ!」とのこと。


だんなさんお気に入りメニューは、「アゴだしでとったつゆで食べるそうめん(すりごまたっぷり)」と「鱈と舞茸の炒め物」とのこと。凝った料理はランクインしないところが悲しいんだけどね...と林さん。


旬の素材を、新鮮なうちに、農薬をなるべく使ってない野菜を使って、出汁を効かせて、あんまりいろいろ凝ったことせずつくるのが一番「おいしい」と言われることがわかったそうです。


ある日の夕ごはんを紹介していただきました(調味料の説明つき)。


さんまの蒲焼き/切り昆布の煮物/焼き茄子のごま味噌和え(右)/玄米あずき粥/酢漬けしょうが(左上)

食材と調味料:さんま、玄米の粉、しょうゆ、みりん、酒/切り昆布、大豆、しめじ、人参、油揚げ、ごま、焼き干しいわし(ダシ)、しょうゆ、みりん/なす、ごま、かつおぶし(ダシ) /玄米、 小豆、アマランサス /しょうが、みそ、てんさい糖


お昼ごはんも紹介していただきました。


玄米餅のお雑煮

食材と調味料:かつおぶし(ダシ)、玄米餅、人参、里芋、鶏肉、小松菜、糸三つ葉、しょうゆ、塩少々


朝の日課のにんじんジュースは、「おいしくない」と病院のごはんを食べなかった入院中の頃から作っていたそうです。「ガンを治す食事」をいろいろ調べていると、「あれは食べちゃダメ」とか「これは食べるとよくない」と制限が多くて、何を食べたらいいのかわからくなってしまったそうです。「ダメ」ではなくて「いいよ」とたくさんいろんな本ですすめられていたのがにんじんのジュースだったそうです。


オリジナルレシピを教えていただきました。


【朝のにんじんジュース(2人分)】


・ にんじん(中) 1本

・ りんご(中) 1/2個

・ バナナ(中) 1/2個

・ レモン 1/2個

・ 酵母飲料 大さじ2

・ 植物性乳酸菌 80ml

・ 亜麻仁油 小さじ2


私も自分の腸の環境があまりよくないと感じていたので、作ってみました。


ガンにいいと本に書かれてたというニンジン。ニンジンの吸収をよくする油は、抗酸化作用とか必須脂肪酸があると言われてる亜麻仁油(あまにゆ、英語だとフラックスシードオイル)。寒い地方でできた果物りんごを組み合わせる。酸っぱいものを際立たせなくするバナナ。ニンジンはビタミンCを壊すので、レモンは最後に入れる。腸の環境を整えるための酵母と植物性乳酸菌をプラス。あとは季節の野菜をプラスしてもOKで、林さんはセロリといちごが好きだそう。


黄色いレモンがなかったのでグリーンのレモンを使いました。作り方は、材料を適当な大きさにきって、酵母飲料と植物性乳酸菌と亜麻仁油も加えてミキサーにかける。最後にレモン汁を入れて攪拌。できあがり。簡単でした。


アマニ油と、酵母飲料がちょっと高かったけど、できたジュースはおいしかったです。


酵母飲料を買いに行ったとき、お店の人に、朝、何も口に入れる前に(お水も飲む前に)飲んで、と言われたので、朝一で飲んでみました。

おなかがからっぽだからか、すごく吸収される感じがしました。一瞬おなかにたまりますが、少し時間がたつと朝ごはんも普通に食べられました。ジュースはどろっとしてるからスプーンを使ってよく噛んで食べてと言われたけど、口当たりのよさのあまり、飲み込んでしまったかも。


油断しないで楽しく続ける


「やる事がたくさんあってそれが病人のストレスになってはいけないので、さりげなく毎日続けることがむずかしかった」そうですが、「小さい子どもと遊ぶのは自然に身体を動かすし、笑うし、気分転換になるし、一番いい免疫力アップ法だった」と。甥っ子さん(当時3歳)が治療に一役かったのだそうです。


「副作用でぼーっとしていた半年間、数々の試みにつきあわされた夫が実は一番大変だったのでは」と、つきっきりで試行錯誤しながら過ごした林さんは振り返っていました。その素直にされるがままだっただんなさんに「とても感謝しています」と言いつつ、「今はもう元気なのであまり言うことを聞いてくれないんですよ」と笑っていました。


転移したガンが消えた後は、こんにゃく温湿布以外はゆるく続けているそうです。2012年10月14日は4回目の「ガンが消えた記念日」だったそう。


最後に、看病する側の心得として、「楽しく看護」するのがいいよ、と教えてもらいました。近しい人が病気だと、一緒になって思いつめたりして精神的につかれるから、ときどき「別の人」になって、ワンクッション置くのがいいそうです。


「別の人シリーズ」の絵も後日、送っていただきました!


熱をはかるときや布団を温めるときは看護士さん、足つぼマッサージをするときはマッサージ師さんになりきるそうです。


本当にいろいろ、精神的にも体力的にも毎日続けるには相当ハードだったと思われるのに、ちっともその壮絶さが感じられないほんわかした林さんでした。


ごはんを作る時間は?の質問にも「毎食30分ぐらいですよー」と、さらっとこなされてる感じがすごいです!


食べたものと日課を記した膨大なファイルの束でした。取材を受けるからと、結婚当時もつけていた10冊ほどの食べもの記録を見比べてみたところ、実はガン発症前から食べものの内容はそれほど変わっていなかったとか。大きく変えたのは、朝ごはんをパンから玄米に、タバコをやめたこと(お酒はやめてないそうです)。 でも、「食べるものは大きいと思いますよ」と林さん。だんなさんの冷え性や風邪ひき体質、花粉症も結婚後に改善した実績があるそうです。林さんは「7年で体質がかわる」説を実感して、今日のごはんが未来の自分をつくるのだ!と、30分の調理時間をまったく惜しんでいませんでした。


ガンの状態は千差万別だし、ひとそれぞれなので、参考になれば...と教えていただいた林さん、そしてだんなさん、ありがとうございました!これからもお元気で!!


イベント終了しました


ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。 2013年10月7日、林恵子さんをゲストにお迎えし、みんなで食べることについて考えることができました。


【おまけ】

林さんが、読むと「ガンが治る気がして、元気がでる」本として参考になった本を、一部おしえていただきました。

『ガンを治す大辞典』(帯津良一著、二見書房)

『家庭でできる自然療法』(東城百合子著、あなたと健康社)

『メイ牛山のもっと長寿の食卓』(メイ牛山著、情報センター出版局)

『体を温めると病気は必ず治る』(石原結實著、三笠書房)

『がんを治す食事療法』(帯津 良一 上野 圭一著、法研)

『今あるガンが消えていく食事』(済陽 高穂著、マキノ出版)


by jikansouko | 2018-06-13 03:23 | 健康

健康食品

健康食品とから健康茶とか、アムエイとかミキプルーンとかAHCとか、半信半疑でちょっとやったりしても実感が無いのですぐやめてしまう。
最近このお茶を頂いた。彼女はセールスでなく癌の転移や色々な症状にもしかしたら効くかも知れないとプレゼントしてくれる。
ミキプルーンのコラーゲンが甘くてゲル状なので食道の被曝になんか感じ良いので1日何袋も舐めて居たけどこのお茶は忘れていた。昨日効用を印刷した封書が届いて通称WJTで40年世界で飲まれているらしい。
とりあえず頂いた分だけ飲み始めた。
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お茶と言えば友人が癌に良いと言われて飲み始めたタヒボ茶も調べてみた。物凄い大きな組織があるのにビックリしたが、どちらもインディアンやインカの所からの物なのだ。

⭐︎タヒボNFD」の原材料になる樹木タベブイア・アベラネダエの伐採は、30年以上の生育木に限定され、 ブラジル政府に承認された伐採権者にのみ許可されます。この樹木の木質部はチェーンソーでも歯が立たぬほど硬いため、樹木の伐採には熟練の技術を要します。 
 伐採したタベブイア・アベラネダエの中で、「タヒボNFD」の原材料となるのは内部樹皮の部分だけです。栗に例えると、渋皮の部分にあたります。1本の樹木から採取される量はほんのわずかです。 

30年世界中の飲む人がいて、木が無くならないのかな?と思う。

標準治療の抗がん剤も嫌だし、今回やってみた放射線も、次回転移したらやるかと言うと、正直やりたくない。
済陽高穂の食事療法も実行出来そうもない。
現在何に信頼を置くか模索中で、寄る辺ない身と心なのです。

by jikansouko | 2018-06-13 02:52 | 健康

LVA術後再診

昨日の春の嵐は嘘のような穏やかな朝です。

が〜〜先日髪のマニュキュアで頭がかぶれて未だに治らない。ある薬つけたりかぶれどめ買ったりしたけどなかなか治らない。
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先日手術したLVAの再診日で、ottoが会社に行く前に国立国際医療センターに送ってくれました。
次回は手の甲の手術で7月9日です。

0.5mm未満の超微小血管吻合技術(スーパーマイクロサージャリー)を用いた低侵襲外科治療であるリンパ管細静脈吻合術(Lymphaticovenular Anastomosis: LVA)や血管柄付きリンパ節移植術(Lymph Node Transfer: LNT)などのリンパ浮腫外科治療が特色です。6,000本以上のリンパ管を吻合し国内外多施設で招待手術・公開手術の実績のあるセンター長のもと、各種リンパ浮腫外科治療を併用して圧迫療法抵抗性のリンパ浮腫(がん治療後の二次性リンパ浮腫ならびに原因不明の原発性リンパ浮腫)に対して積極的に治療を行っております。


時間が早かったので病院の近くの中華屋さんでランチ、魚の酢豚風を、頼んだら結構な量でスープ、サラダ、青菜炒めも付いてきてお腹パンパン!ランチセットって色々工夫してあるんですね〜ご飯付いてましたが、入りませんでした( ̄▽ ̄;)
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神楽坂で山積みの卵と色の良いトマト、ottoの好きなザラメ煎餅とこごめ大福荷物は増える一方。
皮膚科行こうかな〜と思ったけど、少し楽になったのでやめました。
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おでんを作って出てきたのですが5時少し過ぎていて、5時から男のottoはお出かけ。
細々私だけの夕食後、ワンコと寝てしまって夜明けかと思ったらまだ23時でした。
温まるとまだ、頭が痒い…皮膚科行けばよかったな〜


by jikansouko | 2018-04-16 08:41 | 健康

他の治療法への対応は…

もう街中はツツジが咲き乱れ始めました。

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今日は定期のホルモン注射の日です。

他の治療法の病院の手紙を持参なので、反応がちょっと心配ですけど…

基本、希望以外は考えない脳味噌回路なので、気持ちの良い結果を信じています。

近くの教会で藤と八重桜が日差しを受けて綺麗〜💓

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by jikansouko | 2018-04-10 13:34 | 健康

耳鼻科へ

私ってヤッパリ肉食女子なんだわん( ̄▽ ̄;)
お茶の水神尾記念耳鼻科が午後に回されたので近くでランチ。気になっていた建物(ワテラスモール)の中に入って見ました。

この間グルメリーダーのMさんが上げてた「梅蘭」のお店があったので、梅蘭焼きそば食べたかったけど並んでたので、その奥のタンのお店に入りました。
「たん伊地知」麦ご飯とトロロお代わり自由だそうです。厚切りタン芳ばしくて美味しかったです。
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1時に頼んでおいた「ビストロ29」の熟成豚を貰って耳鼻科に戻りました。
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今は抗生剤を飲むので3食きちんと食べてお薬飲んでます。

by jikansouko | 2018-04-06 23:18 | 健康

転移癌の放射線治療

朝起きたら、ダイヤモン桜山でした。
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息子の友人が教えてくれたお寿司屋さん。若い店主でいろいろくふうがありました。並びのBarも良かった40代頑張ってます。


標準治療では、乳癌の骨転移は細かく散らばっているので、放射線では潰せないとの事。ホルモン注射と抗がん剤で押さえて癌と共存しかない。と言われましたが、この病院の今、現在のお話では3週間毎日放射線照射で治るとの事…随分違いますね。


by jikansouko | 2018-03-23 07:35 | 健康

新しい癌の治療法

お友達が、メールくれました。理想的な癌の治療法❣️
後、2〜3年後みたいですけど…
銃規制と同じで薬の業界など、クリアするのが大変でしょうね。楽天の三木谷さんが応援だから大丈夫かな♪( ´▽`)
期待します。

これからの医療として、動向が気になる「光免疫療法」です。
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http://omoronews.whdnews.com/p/1802/

by jikansouko | 2018-03-09 00:30 | 健康

真逆な治療法

昨日も綺麗だったけど、今日が満月なのね♪( ´▽`)

星も結構見えてますね。

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昨日ドレナージュした右手が、今日は柔らかくてフニャフニャ。以前の、柔らかく撫ぜるドレナージュと真逆のゴリゴリギシギシの施術。それが最新らしい。

以前はリンパが壊れやすいから刺激を与えてはいけない。今はリンパ浮腫は既にリンパはボロボロなので深部のリンパに流す。治療が真逆!

子育ても介護も真逆な方法って結構ありますね。


by jikansouko | 2018-03-02 22:06 | 健康

癌の先輩の話し

2/19

ありゃ、肝臓焼いて退院した友人の旦那さんのお見舞いがてら、新たに骨転移したと言うので色々お話し聞くのに千葉の先に行って来たのに…

ランチの時に紹興酒で乾杯してしまいました。退院後初めてのお酒です( ̄▽ ̄;)周りから見たら大酒飲み仲間の会合?いえいえ、嗜む程度で美味しく頂きました。

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どんな時代でも楽しい会食、笑える癌の会話で過ごせる友人です。

娘さんが、骨の癌を徹底的に調べ本を買って来て病院の手続きも一生懸命やってくれてます。

病院と違ったリアルだけどホッと出来るお話しで、とても為になりました。


by jikansouko | 2018-02-22 01:39 | 健康